計画系優秀学士論文賞5名が決まりました

6号館階段教室で行われた卒業論文発表風景
6号館階段教室で行われた卒業論文発表風景

1/31(金)の発表後、計画系で選ぶ優秀学士論文賞が投票の結果5名選ばれました。

 

優秀学士論文賞受賞者5名:建築学科計画系から授与される優秀卒業論文賞

*山本晃弘(小沢研)

村山知義の空間構成 -建築と舞台美術の相互比較による考察-

*安形倖一(小沢研) 

社寺建築造営における上棟式の時期の変化とその背景

*猪狩 渉(小沢研)

1935年「等々力ジードルンク計画」におけるインターナショナルスタイルの提案像 -参加建築家群像からみた実態と再評価-

*酒井伶菜(加藤研)

左近山団地における子育て世帯の日常生活の実態 -多世代居住の可能性に向けて-

*桃沢拓也(山崎研)

保育士とこどもに対する遊び環境の「楽しさ」と「安全性」に関する評価実験 -里山・野外保育におけるこどもの遊び活動と環境構成要素に関する研究-

 

ノミネート

*田中まい(小沢研) 

新潟県上越地方における雁木の消長とその要因

*吉田風雅(加藤研) 

旧山手通りにおける歩行空間の実態 -歩行者を主体とした道路構造のあり方-

*小島 稔(加藤研) 

港北ニュータウンの南部地域における地域社会の実態 -田園居住生活圏の再生に向けて-

*原田芽衣(加藤研) 

愛甲原住宅における高齢居住者の居場所の実態 -NPO法人による福祉施設等をめぐる人的交流の形成-

*渡邉 麗(渡邉研) 

菊竹清訓の三段階方法論「か・かた・かたち」と建築作品との関係性

 

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コメント: 2
  • #1

    seks telefon (火曜日, 31 10月 2017 21:56)

    admin

  • #2

    sekstel (金曜日, 03 11月 2017)

    wymiętoliwszy